ホワイトニング♪

こんばんは。あっという間に年末ですね!お子様の患者さんが、『冬休みだよ~!』と嬉しそうに教えてくれて、私も実感しました。年賀状・・・。まだ裏面の印刷しか出来ていないので、今から書こうと思います。 今日は私の失敗談をお話させてください。やはり白い歯って憧れますよね。私も最近ホームホワイトニングをしています。しかし・・・。15分だけする予定が、うっかり寝てしまいました。結局朝まで行ってしまい・・・。(
続きを読む >>

小児矯正

昨今、現代人の顎が小さくなっていると騒がれ おります。どこかの研究機関の作ったコンピュ ーターグラフイックで50年後の日本人の顔を予 測しておりましたが極めてシャープで小さな顎 となっておりました。歯の大きさはほとんど変わ ることがないので、5人がけの椅子に6人、7人 座るような状況になります。このような状況が今 後さらに増えていくことでしょう。昔に比べて軟 らかい食品が出回り、固い食品を口にする
続きを読む >>

歯のお掃除

今日は私が知った当初驚いたお話をしたいと思います。 皆さんは、定期的に歯のお掃除に歯科医院を利用していただいているでしょうか?ご自宅でのケアが一番大切ではありますが、やはりご自身では取りきれない汚れもあるので、定期的に受診していただける事をお勧めします☆ そんな、お掃除にかかる金額は、その方その方多少の違いはありますが、日本は健康保険を利用することが出来るので恵まれているようなのです。 つい今年の
続きを読む >>

矯正治療

小生はバイト先の矯正歯科で、毎月受け持ちの患者さんの口 腔内を写真撮影し記録にとっております。症例集としてパソコ ンにまとめたら、毎月の口腔内の状況が時系列で記録され、 動きが一目瞭然でわかるのです。興味深いものです。 抜歯しているケースはその抜歯スペースをでこぼこをほどくの に利用できるため治療期間が短いように感じます。(※むやみ やたらに抜歯矯正するのではなしにでこぼこの量、口元の突 出具合を
続きを読む >>

海外研修へ

こんばんは。とても寒くなりましたね・・・。冬が本当に苦手な私には、これから厳しい季節です。(笑) 来月、お休みをいただいて『ドバイの歯科医療研修及び他国歯科医師とのミーティングツアー』に参加してきます。外国の歯科医療には昔から興味があり、今回のこの機会を本当に嬉しく思っております。現地の医院見学や、多国籍の歯科医師との交流から、きっと沢山のいい刺激をいただけると思います。また、報告させてください。
続きを読む >>

今月もセミナーにいってきました。

こんにちは、ただこし歯科の三輪田です。 今月もセミナーにいってきましたのでご報告させていただきます。 今月は精密な型取りについてでした。 早いもので長かった年間コースも来月で最後となりました。 他の受講生とも仲良くなってきたところでしたし少し名残惜しいですが次回はこれまでの総まとめと受講生の症例発表です。 優秀な発表には賞も用意されてるそうなので受賞目指してがんばります。

体調管理の大切さ

こんにちは、ただこし歯科の三輪田です。 今週に入ってら何年かぶりに体調を壊してしまいました。 普段から体調管理にはかなり気を使っているつもりでしたが 最近の風邪の流行でついにやられてしまいました。 もうほとんどよくなりましたが、体調を壊すことで日々のスケジュールが乱れてしまうということに実際なってみて始めて気づきました。 今後はこれまで以上に体調管理には気を付けていきたいと思います。  
続きを読む >>

先月もセミナーに行ってきたのでご報告を

こんにちは、ただこし歯科の三輪田です。 遅くなりましたが先月も年間コースのセミナーに行って来ましたのでご報告させていただきます。 今月は白い詰め物をよりキレイに詰めるための手法についてでした。 白い詰め物の処置は日々の診療でも特によく行われるものなのですぐに実践に取り入れることができるかと思いました。    

☆親知らず Part2☆

こんばんは。前回の続きのお話をしたいと思います。 日本では『親知らず』で、ある国では『愛の歯 Love Tooth』と呼ぶそうです。その理由は、愛と似ているからだそうです。 ①愛の歯がでる時期は、本気の大人の恋愛をするようになる時期。恋愛とは何かを知ったり考えたりする時期。 ②愛の歯が生える本数は人それぞれで、本気の恋愛の回数も人生で人それぞれ。(0~4回くらい) ③愛の歯が生えた当初は大人になっ
続きを読む >>

☆親知らず Part 1☆

こんばんは。急に寒くなったので、皆さん体調には十分気を付けてお過ごしください。 今日はたまたま聞いておもしろかったお話、ブログでご紹介したいと思います。皆さんもご存じの『親知らず』に関するお話です。2回に分けてお話させてください。 まず、なぜ日本ではそう呼ぶかを調べました。以下の二つの説があるそうです。 ①「親元を離れる頃に生えてきて、親が知らない」説 ②「生えてくる頃にはすでに親が死んでいる」説
続きを読む >>