痛みに配慮した治療を心がけています

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岐阜県×歯科・歯医者部門
2014年04月時点

岐阜県×歯科・歯医者部門で、口コミランキング1位のご評価をいただきました。
地元の御嵩町、可児市、多治見市、土岐市、八百津町の皆様に、健康な歯・綺麗な歯でいてもらうため、最先端の技術を取り入れた技術を責任をもってご提供致します。御嵩町からだけでなく、可児市、多治見市、土岐市、八百津町から来ていただいても、ゆったりと疲れを感じないようリラックスできるように設計された綺、麗な治療室も自慢です。御嵩町、可児市、多治見市、土岐市、八百津町、美濃加茂市などからの皆様のお越しをお待ちしております。

通院される患者様が多い地域

岐阜県、可児市、多治見市、土岐市、
御嵩町、八百津町、瑞浪、美濃加茂市

あんしん01
痛みに配慮した治療を心がけています
痛みを抑えた治療

誠意と思いやりをもって、患者さんと接します。

多くの方がほとんどの歯科医院に対してこのようなイメージを抱いていることでしょう。ですが、痛いのはいやですよね?当院では「痛い」というイメージを払拭すべく、最先端の医療機器と技術、そして患者さん一人ひとりへのきちんとした誠意と思いやりを持って痛みを抑えたを実現させています。

痛くない治療

痛くない治療を目指すための7つのこだわり

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「削ったり、麻酔を打ったりするのは痛いのでは?」、「以前通っていた歯医者では、麻酔が効きにくかった。」など、治療が必要と分かっていても、歯医者に行くのに抵抗がある方が多くいらっしゃいます。
そういう私自身も、痛いのが苦手です。親知らずを抜歯した際、日ごろから同じ処置を患者さん達に行っていたにもかかわらず、何日も前から緊張してしまい、治療の前日はなかなか眠れなかったことを覚えています。
特に抜歯やインプラントの場合は、本当に不安になると思います。
私の母にインプラント治療を行った際、母は何日も前から緊張していましたし、治療当日は緊張で血圧も平常値よりかなり上がっていました。

そのため当院では、以下のようなこだわりをもっています!

当院に治療に来られるときは、なるべくリラックスして、安心して来ていただきたい。そのためドクター全員が、麻酔から施術まで、常に痛みの少ない治療(無痛治療)を心掛けています。

痛みを抑えた治療の手順
  • 表面麻酔

    針を刺すときの痛みを緩和するために、患部の歯茎の表面を「表面麻酔剤」を塗り麻痺させます

    表面麻酔
  • 麻酔薬温め

    麻酔薬を体温と同じくらいに温め、麻酔薬を体内に入れる際の刺激を減らします。

    麻酔薬温め
  • 麻酔薬注入

    コンピュータ制御のコードレス電動麻酔注射器です。コンピュータ制御により実現した3段階の注入速度のため、より患者さんに合わせて痛みを取り除いた理想的な麻酔が行えます。また、33Gサイズの超極細針(世界最小サイズ!)を使用しているため、注射時の痛みもほとんどありません。歯科医院では「音」もストレスにつながります。昔よく耳にされたであろう「チュイーン」という音が代表的です。電動麻酔注射器「アネジェクト」はモーター音を大幅にカットし、「星に願いを」の音楽がながれ、患者さんに与え得る不快感を抑え、注射に対する恐怖とストレスから解放しています。

    麻酔薬注入
  • 麻酔注射の打ち方

    当院では2回に分けて麻酔注射します。
    1回目には、痛みが感じにくい場所に打ち、少し待ちます。すると、その周囲までぼんやりと効いてきます。2回目には、しっかりと効かせたい部位に打ちます。
    この手間を掛けることにより、あまり痛みを感じさせずに、痺れさせることが可能となって来ます。

  • しっかりとしたカウンセリング

    今まで麻酔をした時の経験などをお聞かせください。
    「麻酔がなかなか効かなかった」「針の痛みが苦手」「麻酔が効き過ぎて、なかなか取れなかった」といった経験の方にも、それぞれに合わせた対応をしていきます。
    今まで経験して、嫌だったこと、不安だったことを何でもお話し下さい。

  • 治療内容の確認

    事前に声かけをしてから麻酔を行います。麻酔に関わらず、どんな治療もいきなり行うことはありません。
    治療内容や治療中に麻酔を打つかどうかなど、事前にきちんとご説明させていただくことで、患者さんに安心していただきます。

  • 治療後の痛みを軽減する『レーザー治療器』

    当院では、場合に応じて『炭酸ガスレーザー治療器』を使用しています。
    歯肉が腫れたり膿んだりと炎症を起こした場合には、レーザーにより炎症や痛みを軽減することもあります。
    他にも、抜歯してからも腫れや痛みが治まらない場合、インプラントなどのオペ後や根の治療の後などに出る痛みを抑えるために使用しますので、炎症を早めに抑えることが出来たりします。

麻酔が効きにくい場合と、その対処法

今まで麻酔をしたのに痛かったという嫌な思いをされた方もいると思いますが、そのような時は次のような原因があることが考えられます。

麻酔が効きにくい時
  • あまりに痛みが強いとき
  • 炎症が強く、膿が溜ってしまっているとき
  • 下顎の奥歯(下の奥歯の周りの骨は固くて、他の部位より麻酔液が浸透しにくいため)
麻酔が効かなかったときの対処法

※麻酔が効いていないときには、すぐに伝えて下さい。必要に応じて適切な対処をしていきます

  • その日の治療を中断して薬を処方し、炎症や痛みが収まってから治療をしていきます
  • 麻酔を適量のみ追加していきます
  • あと少しで終わりそうな場合は、少し我慢して頂く

治療後の痛みなどについて

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無痛治療を心掛けていますが、治療後に痛みが出たり、しみたり、腫れたりと、診療中から診療後まですべて無痛というわけにはいかない場合があります。
当院では虫歯が神経に近くても、大切な歯のためになるべく神経を残す考えのもとで診療しています。しかし、詰め物や被せものを入れた後、しみたり痛みが出たりすることがあります。それでも神経を残すことに価値があると考えています。神経を取ってしまうと、歯はもろく、割れやすくなります。歯を大切に長く残そうと思うと、神経を取らないほうがいいのです。

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また、元々の炎症があまりにも大きい場合、どんなに上手く治療しても、処置後も腫れたり、痛みが出たりすることもあります。
場合によっては、痛みを抑えることよりも治療を優先することもありますし、痛みが出たりすることが仕方ないときもあります。このことを考慮していただけると嬉しく思います。

気になることは何でもお気軽にご相談ください

しかし、なるべく痛くない治療を心掛け、事前に腫れる箇所や、虫歯の大きさ、処置後のリスクなどはきちんとご説明いたします。また、それ以外でも気になることは何でも聞いてください。本当に患者さんにとって喜んでもらえるような価値ある医療を提供していきたいと思っています。

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